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【2025年ver】暗号資産カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY)とは徹底解説

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)とは

カイア(Kaia、ティッカー:KAIA)は、もともと韓国発のパブリックブロックチェーンである**Klaytn(クレイトン)**からリブランディングされた新しい仮想通貨です。KlaytnはKakao(カカオ)グループ傘下のGround Xによって開発されたことで注目を集めましたが、Web3のさらなる成長に対応するため、2024年にKaiaへとブランドとネットワークの進化が発表されました。

KaiaはCosmosエコシステムとの統合を進めることで、より柔軟性と相互運用性を高め、クロスチェーンでの利用が可能なL1ブロックチェーンとして再構築されつつあります。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)特長

Cosmosとの統合による相互運用性の向上

KaiaはCosmos SDKを活用することで、他のCosmos系ブロックチェーンとのスムーズな相互運用が可能となります。これにより、ブリッジやIBC(Inter-Blockchain Communication)プロトコルを通じて資産の移動が容易になります。

EVM互換を維持

旧Klaytn時代から引き継がれているEthereum Virtual Machine(EVM)互換性により、Ethereum上で開発されたスマートコントラクトやDAppsをそのままKaia上で実行可能です。開発者にとっては移行や拡張がしやすい環境が整っています。

アジア市場に強いコミュニティ基盤

KaiaはKakaoを母体に持つ背景から、特に韓国を中心としたアジア圏で強力なコミュニティと提携先を有しています。これは他のグローバルなL1ブロックチェーンと差別化できる大きな要素です。

他のレイヤー1との比較

項目Kaia(KAIA)EthereumCosmos(ATOM)
コンセンサス方式PoSPoSPoS(Tendermint)
EVM互換性ありあり一部プロジェクトのみ
相互運用性IBC対応ブリッジ依存高度なIBC活用
開発元Ground X(Kakao傘下)Ethereum FoundationCosmos Hub Community

KaiaはEthereumほどの分散性はまだないものの、Cosmosとのハイブリッドな構造とアジア圏の強みが組み合わさることで、独自のポジションを築きつつあります。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)注目のプロジェクト

KAI-Chains(サブチェーン構想)

Kaia上では、特定の用途に最適化されたKAI-Chainsという独立したサブチェーンの展開が予定されています。これにより、ゲーム、DeFi、メタバースなど特定分野に特化したブロックチェーンの展開が可能になります。

Klaytn Squareと提携プロジェクト

Klaytn時代から続く提携プロジェクトには、韓国の金融機関やNFT関連企業が含まれています。特にメタバースやWeb3ゲーム分野では、実用例が増えつつあります。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)価格変動の転機

KAIAは、Klaytn(KLAY)およびFinschia(FNSA)という2つのブロックチェーンプロジェクトが統合されて誕生した新しいレイヤー1通貨です。その性質上、KLAYやFNSAの価格履歴や、統合プロセス自体が価格形成に大きな影響を与えてきました。

以下は、主な価格変動の転機とされる時期とその要因の詳細です。


2021年:Klaytn(旧KLAY)のメタバースブームによる高騰

  • 背景:NFT・メタバース市場の急騰。韓国のカカオグループ関連プロジェクトとしての信頼感。
  • 価格動向:KLAYが一時的に3ドル付近まで上昇。
  • 要因分析
    • 韓国政府のブロックチェーン推進政策と、民間企業のパートナーシップ強化。
    • LINEやLGなど国内大企業との連携報道。
    • 当時のKlaytn財団によるマーケティング投資拡大。

この時期のKLAYの価格上昇は、プロダクト価値よりも期待先行の側面が大きく、後の価格調整への伏線にもなりました。


2022〜2023年:市場冷却とEVMチェーン競争の激化による低迷

  • 背景:仮想通貨全体の弱気相場。FTX崩壊や米国の規制強化など。
  • 価格動向:KLAYは約0.15〜0.30ドル付近まで下落。
  • 要因分析
    • 他のEVM互換チェーン(Avalanche、Fantom、BNB Chainなど)との競争激化。
    • DeFiやNFT市場の縮小でユースケースが減少。
    • Cosmosなどのモジュール型ブロックチェーンに注目が集まり、差別化が困難に。

このフェーズでは、KLAY(後のKAIA)の相対的魅力が薄れ、投資資金の流出が顕著でした。


2024年:Kaiaへのリブランディング発表とCosmos統合での転換点

  • 背景:KlaytnとFinschiaの統合が発表され、「Kaia」という新たなチェーンが誕生。
  • 価格動向:KLAY価格が一時反発、トークンスワップへの期待で市場が反応。
  • 要因分析
    • Cosmos SDKへの移行により、IBCやクロスチェーン対応が可能に
    • プロジェクト名称の一新により、「過去からの脱却」をアピール。
    • EVM+IBC対応というハイブリッドアーキテクチャが話題に。

この時期は、「実体経済との接続」や「アジア市場の橋渡し」など、具体的なビジョン提示が投資家心理に影響を与えた時期です。


2025年:Kaiaチェーン稼働開始とUpbitなどの上場ラッシュ

  • 背景:Kaiaチェーン本格稼働、Upbit Singaporeでの上場、BitrueによるUSDT統合など。
  • 価格動向:2025年8月時点でKAIA価格が12%上昇するなど短期的反発を記録。
  • 要因分析
    • アジアを中心とした大手取引所での取り扱い開始
    • DeFiやGameFiプロジェクトの移植・新規立ち上げによるユースケースの創出。
    • KAIAの技術面の実装が現実的に進行していることが投資家に評価され始めた。

このフェーズは、単なるビジョンや計画から実行段階への移行という意味で、価格にも現実的な反応が見られました。


今後想定される転機(予測)

  • KAI-Chainsの本格始動:分野別サブチェーンのローンチにより、ユースケース特化の流動性が期待されます。
  • IBC経由での他チェーンとの連携拡大:OsmosisやSeiなど、Cosmos圏との関係深化による相乗効果。
  • 日本やEUでの規制クリアと取引所上場:規制下での上場が進めば、新規投資家の参入増加が予想されます。

総括:価格変動の転機は「再定義」と「実行力」が鍵

Kaia(KAIA)の価格変動には、以下のような明確な転機が存在します。

  1. Klaytn時代のバブルと調整
  2. 市場全体の冬の時代
  3. Cosmos連携を軸とした再設計
  4. ユースケースの可視化と上場拡大

価格の上下には単なる市場心理だけでなく、テクノロジーの方向性と実装の進捗が大きく関係しており、今後もこれらの要素を複合的に捉えることが重要となります。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)を取り入れている国の概要

国名導入の傾向主な利用目的備考
韓国非常に積極的金融・NFT・エンタメ開発元が韓国企業(Kakao)
シンガポール積極的Web3スタートアップ、取引所拠点規制環境が整備されている
ベトナム中程度ゲーム開発、個人投資GameFi分野との親和性が高い
インドネシア中程度小口決済、送金ユーザー層の広がりに期待
日本限定的(だが増加傾向)投資、開発コミュニティ規制が厳しめだが関心は高まっている

深堀り:各国の取り組みと背景

韓国:Kaiaの発祥地かつ中核市場

KaiaはKakaoグループ傘下のGround Xによって開発されたブロックチェーンプロジェクトであるため、韓国市場とのつながりが極めて強いのが特徴です。
Klaytn(旧名称)時代から、韓国国内の大手金融機関、エンターテインメント企業、NFTプロジェクトなどと連携しており、Kaiaになってからもその基盤は維持されています。

韓国では、政府のブロックチェーン実証実験にもKlaytnベースのシステムが採用されるなど、官民両方の支援体制が存在しており、今後もエコシステムの拡大が期待されます。

シンガポール:Web3ハブとしての機能性

シンガポールは、東南アジアのWeb3・フィンテックの中心地であり、多くの暗号資産関連スタートアップが拠点を構える国です。規制面でも比較的整備されており、Kaiaエコシステムに参加するプロジェクトや投資家の活動が活発です。

特にCosmos系との連携があることから、クロスチェーン運用を重視するプロジェクトとの親和性が高いのも特徴です。

ベトナム:GameFiとの相性が良い市場

ベトナムはAxie Infinityを生んだSky Mavisなど、ゲーム特化型Web3企業が多く存在する国として知られています。Kaiaが掲げる「KAI-Chains」構想はゲームやNFTに特化したサブチェーンを構築可能なため、ベトナムの開発者や投資家から一定の関心を集めています

インフラコストの低さと若年層ユーザーの多さもあり、今後の拡大に期待が持てる地域です。

インドネシア:分散型決済としてのポテンシャル

インドネシアでは、都市部と地方での金融アクセスの差が課題とされており、暗号資産がマイクロ決済や国際送金の手段として注目されています。Kaiaのように高速処理と低コストを特徴とするチェーンは、こうしたユースケースにマッチしやすく、特にモバイルベースでの利用が期待される市場です。

また、Cosmos系との親和性から、東南アジア全体での相互運用ネットワークの形成にも貢献できる可能性があります。

日本:関心の高まりと規制の狭間

日本では仮想通貨に関する規制が厳しく、Kaiaのような新興ブロックチェーンが取引所に上場するまでには時間がかかる傾向があります。ただし、Web3推進に向けた官民の動きが進んでおり、開発コミュニティや投資家層の関心は着実に高まっています

Ethereum互換とCosmos接続を両立している点は、日本の開発者にとっても技術的に魅力的であり、将来的にプロジェクト参入が進む可能性があります。


総括

Kaia(KAIA)は、Klaytnのアジア重視戦略を引き継ぎつつ、Cosmosとの統合によって東南アジア全体を視野に入れたグローバル展開を進めていることが分かります。とりわけ韓国を中心に、Web3やDeFi、GameFiにおいてKaiaの活用事例は増加しており、各国のニーズに応じた柔軟な展開が今後の鍵となるでしょう。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)の価格と連動しやすい通貨・資産一覧

通貨・資産名連動性の強さ理由
KLAY(旧通貨)非常に高いKAIAはKLAYからのリブランディング。保有者・市場構造が類似
ATOM(Cosmos)高いCosmosエコシステムに統合されているため、技術・投資連動性あり
ETH(Ethereum)中〜高EVM互換チェーンであるため、エコシステムや市場心理が影響
OSMO(Osmosis)中程度Cosmos系DEXで取引され、IBC経由の流動性がある
BTC(ビットコイン)中程度仮想通貨全体のセンチメントの指標であり、資金流入の起点に

なぜこれらの資産と連動するのか?

KLAY(旧通貨)との関係

KAIAは2024年にKlaytn(KLAY)からリブランディングされたため、KLAYの価格はKAIAの市場心理や過去の価格水準の目安として意識されやすいです。KLAY保有者には自動的にKAIAが付与されたため、両通貨は実質的に連動性が非常に高いと見なされます。特にマーケットでの「過去のKLAY高値」がKAIAの目標価格として参照されるケースが多くなっています。

Cosmos(ATOM)との技術的な連動

KAIAはCosmos SDKによって構築されており、今後IBC(Inter-Blockchain Communication)によるクロスチェーン連携を積極的に推進しています。Cosmosの中心通貨であるATOMは、Cosmosエコシステム全体の成長指標として機能しており、KAIAもその一部として価値の相関性が高くなりやすいです。

また、Cosmos系プロジェクトの新機能やアップデート(例:CosmWasmやInterchain Securityなど)は、KAIAのユースケース拡大にも直結するため、技術的な相場感でも密接につながっています。

ETH(Ethereum)との市場心理的連動

KAIAはEVM互換を持つため、Ethereumとの間でスマートコントラクトの移植や開発資源の共有が可能です。DeFiやNFT分野でEthereumネットワークに資金が集中する場合、KAIAのようなEVM互換チェーンにも投資家の目が向く傾向があります。

また、ガス代高騰やレイヤー1の混雑といったEthereumの課題が意識される局面では、代替L1(Alt L1)銘柄としてのKAIAが注目されやすいという相関もあります。

OSMO(Osmosis)との流動性連携

OsmosisはCosmos系の分散型取引所(DEX)であり、KAIAのIBC対応により、Osmosisでの取引ペアが今後増加することが想定されます。そのため、KAIAがOsmosisに上場すれば、OSMOの価格やトレンドがKAIAの流動性に直接影響を与える可能性が高まります。

既にIBCを通じた流動性提供がCosmos系トークン間で活発になっているため、OSMOとの間に資金が移動しやすい環境が整いつつあります。

BTC(ビットコイン)との連動:市場全体の心理指標

ビットコインは暗号資産全体の市場センチメントを反映する基軸通貨であり、BTCが急騰する局面では、アルトコイン全体がそれに続くように資金が流れ込むことがあります。KAIAもその影響を受ける対象の一つであり、「資金の流入タイミング」においてはBTCと一定の連動性を持つと言えるでしょう。


まとめ

KAIAは複数の要素を内包するプロジェクトであるため、単一の通貨というよりも「エコシステムと市場心理に基づいた複合的な連動」が起こりやすい傾向があります。
特に以下の3方向が価値変動の連動軸として重要です。

  • 過去のKLAYとの継続性によるローカルな相関
  • Cosmosとの技術的・経済的連携によるクロスチェーン連動
  • ETH・BTCに代表されるグローバルな市場心理の影響

このような多層的な相関関係があることで、投資判断やリスク管理においても、単一視点ではなく「エコシステム全体の動き」を注視することが求められます。

直近のカイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)に関連する主な仮想通貨ニュース

以下は、Kaia(KAIA)に関する最近のニュースを、日付順・古い順にまとめたものです。引用URLは掲載せず、内容に基づいて整理しております。


2025年2月3日

Kaiaへの移行に関するFAQが公開されました。Klaytn(KLAY)とFinschia(FNSA)の統合によるKaia(KAIA)への自動トークン名称変更、トークンスワップのスムーズな完了、ウォレットの互換性、スキャナー・RPCの更新タイミングなどに関して詳細に案内されています。KLAYとFNSAの旧価格情報は閲覧できなくなったことや、供給量・インフレ率の変更にも触れられています。


2025年3月頃

KaiaScan(ブロックチェーンエクスプローラー)にアップデートが行われ、UI/UXの改善が実施されました。FTとNFTのトランスファーページも新たに追加されています。


2025年6月30日

MEXCのブログにて、Kaiaの概要や特徴、アジア市場への導入背景について解説された記事が公開されました。KlaytnとFinschiaの統廃合による250万人規模の潜在ユーザー基盤や、EVM互換性・高速処理能力といった技術面、Web3普及への戦略的アプローチが詳細に紹介されています。


2025年8月2日

CryptoRank上で、KlaytnとFinschiaが統合してKaiaになった旨の告知が再度掲載されました。Mediumなどへの案内が含まれていました。


2025年8月14日

  • Upbit SingaporeがKAIAを正式に上場しました。シンガポールドル(SGD)建て取引ペアを提供し、東南アジアにおける流動性とユーザーアクセスが強化されました。
  • BeInCryptoにて、KAIA価格が24時間で12%上昇し、Chaikin Money Flow(CMF)などのテクニカル指標から今後$0.20に向けた上昇可能性があるとの分析が公開されました。

直近

CoinGeckoにて、BitrueがKaiaチェーン上でUSDTのサポートを統合したと報告されました。これにより、安定コインのアクセス性向上やマルチチェーンサポートが強化される見通しです。

ニュースまとめ

日付主な内容
2025‑02‑03Kaiaへの移行FAQ公開(統合・トークンスワップ・供給量など)
2025‑03頃KaiaScanのUI/UX改善・FT/NFTページ追加
2025‑06‑30MEXCブログでKaiaの特徴と戦略を解説
2025‑08‑02統合告知(Klaytn+Finschia=Kaia)の掲載
2025‑08‑14Upbit SingaporeがKAIA上場(SGDペア)
2025‑08‑14KAIA価格が12%上昇、テクニカル分析で$0.20台目標との見方
BitrueでのUSDT統合を通じた安定コイン利便性向上

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)展望

KaiaはEVM互換とCosmos互換を併せ持つ数少ないL1チェーンとして、開発者やプロジェクトにとって魅力的なプラットフォームとなる可能性を秘めています。特に次の点に注目が集まっています。

  • モジュール型ブロックチェーンによるカスタマイズ性
  • アジア市場に根ざしたビジネス展開
  • クロスチェーン対応によるグローバルな成長戦略

また、Web3の主流領域であるDeFi、NFT、GameFiなどへの展開が進めば、エコシステム全体の価値向上も期待されます。

カイア(Kaia/KAIA/旧KLAY旧クレイ)今後の考察

Kaiaは、単なる名称変更にとどまらず、Klaytnの弱点を克服し、グローバルなWeb3競争に再参入するための戦略的再出発と見ることができます。Cosmosエコシステムとの連携により、ユーザーの選択肢と利便性が拡大することが想定されます。

今後は以下のような動向がカギを握るでしょう。

  • 実際にKAI-Chainsがローンチされ、どの程度の採用を得るか
  • IBCを利用した他チェーンとのブリッジ活用状況
  • EVM互換チェーンの中でどれほど開発者を引き込めるか

Kaiaがブロックチェーンの中核的存在へと成長するには、これからの1〜2年の実装とパートナーシップが極めて重要になります。

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メタマスクの導入についてはこちらの記事を参考にしてください!

【初心者向け】メタマスク(MetaMask)とは?導入方法図解解説!

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